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喪中はがき無料作成ソフト

11月には年賀状が発売になり、年賀状の作成にかかる人もいます。とにかく気が早い人がいるので、喪中はがきは早めに出したいところです。

 

早く出すと言っても限度があります。早すぎず遅すぎないタイミングでおくるようにしたいですね。

喪中はがきを出す時期

毎年、年賀状の受付は12月15日くらいです。くらいというのは、土日の関係で日が前後したりするからです。

 

喪中はがきを出せる状況であれば、遅くても12月15日を目処に届くようにしたいものです。できれば12月の初旬に着くようにするとスムーズです。届いたさきでもゆっくりと準備をすることができます。

喪中はがきの作り方

喪中はがきは、印刷屋さんに頼んで印刷してもらうのが手間がかかりません。私は申し込むのも手間だと思ってしまう性格です。

 

コンビニなどで申し込んでも、用紙に記入するという時点で、面倒です。申し込み用紙をもらって、それに記入してまた持っていくのは性格に会いません。

 

じゃ、コンビニのカウンターで記入すればいいじゃん。と言われそうですが、それはもっとイヤです。邪魔になっていそうで、記入している間は、すごく肩身が狭いですね。ほかのお客さんの邪魔をしているようです。

 

では、どのようにするかというと、やはり自分で作るのが一番落ち着きます。郵便局のはがきデザインキットで作ります。

 

このソフトは完全に無料で使えるので、毎年楽しく年賀状を作っています。毎年のことなので、年賀状の差し出し先の住所も登録してあるので、送り先ははがきをセットしてそのまま入力するだけです。

 

裏面は、はがきデザインキットを開いてテンプレートを検索します。そして使いたいテンプレートを見つけたら、そのまま使ってもいいですし、画像を大きくするとか、向きを変えたり自分好みにつくりかえることができます。

 

無料のソフトですが、毎年とても頼りにしているソフトです。

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